yusha’s DIY Car Life

2級整備士の自家用車いじり

🔦【プロ整備士が選ぶ理由】GENTOS GZ‑X233/GZ‑223 ワークライト徹底レビュー

🔦【プロ整備士が選ぶ理由】GENTOS GZ‑X233/GZ‑223 ワークライト徹底レビュー

(Amazonレビュー参照:明るさ・磁力・耐久性が高評価 )

■ 結論:迷っているなら“GZ‑X233”が最適解

Amazonレビューでは 4.2/5(459件) と高評価。 特に整備士・現場作業者からの支持が厚く、 「明るい」「磁力が強い」「バッテリーが長持ち」などの声が多い 。

 

■ このライトが“プロに刺さる”5つの理由

① 最大740lmの圧倒的な明るさ

実際のレビューでも「日中の作業でも十分明るい」 「エコモード(400lm)でも体感差が少ない」などの声が多数 。

② 強力マグネットで“バチン”と固定

底面マグネットはかなり強力で、 「多少の接触では微動だにしない」との評価 。

※ただし、磁力が強すぎて車のボディに傷が入る可能性があるという注意点もあり 鉄粉が噛むと“やすり”のように擦れるとの指摘あり 。

③ 工具不要の“ツールレス電池交換”

お尻のネジを指で回すだけで交換可能。 現場で電池切れしても即復帰できるのは大きなメリット 。

④ IP64 + 2m落下耐久のタフ設計

薄型(約12.5mm)なのに防塵・防滴・落下耐久を備える =現場向けに最適化された設計 。

⑤ 高演色で“見やすさ”が段違い

色の見え方が良く、旧モデルより対象物の状態が把握しやすいとの声あり 。

 

■ 気になる弱点(正直に書く)

● バッテリーインジケーターが不正確

満充電でもすぐに3→2に落ちる挙動があるとの指摘 。

● トップライトの色味が青すぎる

狭い場所の色再現が悪いというレビューあり 。

● マグネットが強すぎて傷リスク

車のボディに使う場合は要注意(鉄粉が噛むと擦り傷の原因) 。

 

■ どのモデルを選ぶべき?

モデル 明るさ 特徴 こんな人に
GZ‑X233(740lm) 最強 エコモード優秀、電池交換可、耐久性◎ 整備士・プロ作業者
GZ‑223(650lm) 標準 価格控えめ DIY・一般作業
GZ‑210(125lm) 軽作業向け 狭所点検・予備ライト
 
 
 
 
 

レビューの内容から、 最も満足度が高いのは GZ‑X233(740lm)で間違いない。

 

■ 実際のユーザーの声(要約)

  • 「明るい・磁力強い・バッテリー長持ち」

  • 「仕事で大活躍。丈夫で信頼できる」

  • 「発光面が360度回転して使いやすい」

  • 「トップライトが青くて暗く感じる」

  • 「付属ケーブルで充電できなかった」

 

■ まとめ:プロが選ぶ“現場で信頼できるライト”

GENTOS GZ‑X233/GZ‑223 は、 明るさ・耐久性・設置性・電池交換性 のバランスが非常に優秀。

特に整備士や現場作業者からの評価が高く、 「買ってよかった」と感じる確率が高いワークライト。

 

車内ルーフラック作成

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こんにちはゆしゃです。

今日はアウトランダーPHEVの車内ルーフラックを作成したので紹介しようと思います。

 

スノーボードに行く際にボードは車外の天井に載せるのが便利ですよね

この様なものを天井に取り付ければ簡単に運べます。

 

ただ、私は車外に載せるのが嫌なのです。

その理由として

  • 排気ガス等でボードが汚れるのが嫌
  • 風の影響を受ける(走行中に飛んで行かないか不安)
  • 盗難の心配 

といったことが理由として挙げられます。

ですので車内に載せたいのですがこちらのデメリットとしては

  • 溶けた雪が水滴になって車内が濡れる
  • 内装に傷がつく

これらがデメリットかなと思います。

ですので車内にスノーボードを乗せる方法を考えてみます。

セカンドシートのアシストグリップを取り外します。

カバーを外すとボルトがありますので2つ外します。

あとは引っ張れば外れるのでその穴を利用してこのような部品を付けました。

イレクターパイプの部品ですが、パイプを通す穴は貫通していないのでカッターで切り取りました。

パイプを通すとこのようになります。

クォーターガラス上の部分はアシストグリップがありませんので、とりあえずステーを組み合わせて内装の隙間に差し込みました。しかしこれでは結構動きますので今後の課題です

あとは左右のバーを取り付けたら完成ですが、私はここのバーをイレクターパイプでは無く、アルミ製で軽いインテリアバーを選択しています。

このインテリアバーの左右の部品を取り外してイレクターパイプのメタルブラケットに交換しました。

これを前後に取り付けすれば完成です。

 

後ろ側のバーをワンタッチで取り外し可能な部品で作成していますので、このようにバーを下げる事ができます。

これでスノーボードが載せやすく、しっかりと固定することができます。

ここまでやってきましたが、やはり後ろ側の固定が気に入らずやり直しました(笑)

といっても垂直方向に支えとなるパイプを取り付けただけですが、最初からこうすべきでした(;'∀')

接着してないので邪魔な時は取り外し可能です。

 

スタッドレスタイヤ購入

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この車に乗り換えてから初めての冬を迎えます。

スノーボードへ行くので当然ながらスタッドレスタイヤは必須となります。

選んだタイヤはこちら

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BRIDGESTONE DM-V3にしてみました。

VRX3と悩みましたがSUV用ならこちらかなと思い購入

価格もこちらのほうが安いですしね!

 

16インチにインチダウンしましたのでホイールは結構悩みました…🤔💭

選んだのがこちら

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DOALL Algernon FENICE X XC5

ホイールサイズ 7j+38です。

コンケイブ具合でこれにしました(*ˊ˘ˋ*)

また、このタイヤには回転方向があるので組む時、取り付けするときは注意が必要です。


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なんだかムチムチになりましたがこれはこれでまぁ良しとします。

ホイールナットはnut屋さんのにして冬支度完了です☆

 

やっぱりスタッドレスタイヤロードノイズが気になりますね( ̄▽ ̄;)

どれぐらい使えるか試してみたいと思います。

ジャンプスターター 購入

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冬は雪山へ行きますのでもしものバッテリー上がりに備えてジャンプスターターを購入しました。
現在のジャンプスターターは大きく分けて2種類あると思います。
モバイルバッテリーの様あらかじめ充電しておくタイプ(リチウムバッテリー)
スーパーコンデンサタイプですね。
たくさんの種類があって悩みましたが必要な時を考えてみると、出先でバッテリーが上がると困りますよね。
もちろんレッカーや自動車保険に付帯されているロードサービスを呼ぶとレスキューしてもらえますがやはり時間がかかってしまいます。
となると車内にジャンプスターターを置いておく事になるのですが、リチウムバッテリーは高温や強い衝撃に弱かったり、充電しておかなければ使用できないのがネックです。
スーパーコンデンサタイプはそういった心配が要らないので選んだ理由です。
コンデンサなので始動不可のバッテリーにつなぐと集電してエンジン始動出来る電気を貯める訳ですね。
選んだのはこちら
本体はそこそこな大きさあります
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付属品はバッテリー接続用ワニ口とシガー給電USB給電です。
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専用ハードケースがうれしいですね。
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これでもしものバッテリー上がりにも一人で対応できるため安心です。

ちなみにハイブリッドカーはジャンピングケーブルで助けることは出来ないけど助けてもらう事はできます。

DRL有効化

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アウトランダーPHEVのDRLを有効化しました。

 

この車定番カスタムのようで調べるとたくさん出てきました。

リレー2個とスイッチを使用した回路で有効化しようと思っていましたが、色々調べているとETACSで有効化出来そうでしたので挑戦してみました。

 

まず必要なものはこちら

OBDとノートパソコンをつなぐケーブルです。

必要なソフトはmmcodingwriterです。

無料ですが会員登録必要でしたのでグーグル翻訳でなんとかなりました。

あとはエンジンルームにリレーを追加すれば準備完了です。

※コーディングを行いますので必ずバックアップを取りましょう。

※自己責任です。

 

Valiant code 

custom code

いじり放題です!

ミツビシリモートコントロールアプリに必要なIDとパスワードもこれで見れます!



フォグランプ交換

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アウトランダーPHEVのフォグランプを交換しました。

 

歴代の車は全てイエローフォグにしてましたのでこの車もイエローにしました。

今回はカラーチェンジで2色(ホワイト×イエロー)にしてみました!

 

純正に黄色いフィルムを貼り付けてイエローにしようかと悩みましたが暗くなるのでAssyで交換にしました(*^^*)

カバーを外してビス3本で簡単に交換できました

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明るすぎず、暗すぎず丁度いいと思います。

 

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三菱車の場合フォグランプは毎回オンにしないと点かないのですが面倒なのでこちらも一緒に取り付けしました(*'▽')

ミッドレンジスピーカー追加

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アウトランダーPHEVにミッドレンジスピーカーを追加して3wayとしました。

 

使用したのはBLAMのLM80

 

 

樹脂製バックチャンバーを使ってピラーに穴開けボルト固定しました。

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本来ならここも埋込みをやりたいのですがとりあえず鳴らしたかったのでこの方法で取り付けしました。

さて、とりあえずやりたい事はできたので後はひたすら調整するのみですね( * ॑꒳ ॑*)